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家の光図書 新刊のご紹介

書籍

1日1杯。体がととのう野菜のスープ

 野菜、きのこ、豆など植物性の素材だけで作るスープ。
 うまみを出す食材を効果的に使い、素材のおいしさを引き出すから、肉や魚がなくても満足感のある仕上がりに。
 1日1杯飲めば、体のバランスがととのう。

著者: 今井ようこ
価格: 1,650円(税込)
ページ数: 96ページ

おいしい器のある暮らし ずっと使い続けたい、私のお気に入り

 センスあふれる暮らしが人気の6名のプロが、お気に入りの器やコップを紹介。
 和と洋、作家ものなど奥深い器の世界がたのしめる。選び方・使い方など役立つ情報のほか、それぞれの器にまつわる読み物も充実。

著者: タサン志麻、山端朱美、平井かずみ、引田かおり、植松良枝、
    池水陽子
価格: 1,760円(税込)
ページ数: 144ページ

今日からはじめる農家の事業承継 2万人の跡継ぎと考えた成功メソッド

 日本の農家の課題である「跡継ぎ問題」について、若手農業者の二人が、継ぐ子どもの立場から切り込む。
 事業承継とは何をするのか、税務や手続きなど、基本知識をわかりやすく解説。
 「実家が農家」の人必読! 

著者: 伊藤悠太郎、竹本彰吾
価格: 1,980円(税込)
ページ数: 224ページ

雑誌

「家の光」 2023年1月号  ~くらし・みどり・ふれあい家庭の総合雑誌~

(発行:毎月1回1日)
(特集1)
 どうする、どうしてる? コロナ時代の冠婚葬祭
 冠婚葬祭やイベントの開催方法、進め方を大幅に変化させた新型コロナウイルスの感染拡大。
 コロナ時代を越えて、これからの冠婚葬祭はどうあるべきか考えます。

価格: 922円(税込)

「地上」 2023年1月号

(発行:毎月1回1日)
(特集)
 中山間地域の活性化につながるか 「農村RMO」の可能性
 中山間地域を中心に集落機能が低下するなか、「地域課題の解決に向けた取り組みを持続的に実践する組織」として、「農村RMO」(農村型地域運営組織)の必要性が叫ばれています。
 そもそも農村RMOとはどんな仕組みなのかを整理・解説し、いくつかの事例を通じて維持・発展の可能性を検討。
 さらに、JAやJA青年組織がどのようにかかわっていけるのかなどについて考えます。

価格: 618円(税込)
(別冊付録)
 2023わたしノート 賢くつなごう 相続虎の巻
 相続で裁判になる事例は20年間で約1.3倍に増えています。
 7年目となる「わたしノート」は、相続準備に特化した一冊。
 何が問題になるのか、どうすれば問題を減らせるのか、「もしも」のときのための相続対策を具体的な事例を紹介しながら解説します。

「ちゃぐりん」 2023年1月号  ~JAグループの食と農をすすめる子ども雑誌~

(発行:毎月1回1日)
(食&農企画)
 餅花で新年を祝おう!
 ヤナギやヌルデなどの木の枝に、紅白の丸いお餅をつけて飾る、お正月の縁起物の作り方を紹介します。
 家族で新年の豊作や繁栄を願いながら作って飾り、小正月には、どんど焼きなどで、枝に付けたまま焼いたり、枝から外してあられにして食べたりするレシピも紹介します。

価格: 576円(税込)
※ 詳しくは、家の光協会ホームページ「家の光ネット」をご覧ください。
【図書のお申込み・お問い合わせ】 

 JAつがる弘前管理課情報企画広報係(電話:0172-28-1187)もしくはお近くの支店窓口



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